幻の漆喰が学術的に高い評価を受けました



都内では2人に1人、全国的には3人に1人の有病率と言われ今や国民病といわれる花粉症の方に朗報です。

花粉症研究の第一人者である埼玉大学大学院の王青躍(オウセイヨウ)教授が日本花粉学会において、「幻の漆喰」「ピュアケアウォール」の2商品について「花粉症の原因物質となる花粉アレルゲン濃度の低減効果」が発表され、学術的に高い評価を受けました。南日本新聞記事2018.10.13と、鹿児島建設新聞2018.10.17の記事を掲載します。