青森の新築、リフォームのアークプロジェクト株式会社は、素材には節電・省エネ率63%!超薄型高遮熱材「リフレクティックス」、人の免疫力を高めて住まいを森のような空気にする「音響熟成木材」、科学物質を吸着・分解する天然の空気清浄器「幻の漆喰」を使用可能です。

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2018年11月5日 : 幻の漆喰が学術的に高い評価を受けました


都内では2人に1人、全国的には3人に1人の有病率と言われ今や国民病といわれる花粉症の方に朗報です。

花粉症研究の第一人者である埼玉大学大学院の王青躍(オウセイヨウ)教授が日本花粉学会において、「幻の漆喰」「ピュアケアウォール」の2商品について「花粉症の原因物質となる花粉アレルゲン濃度の低減効果」が発表され、学術的に高い評価を受けました。南日本新聞記事2018.10.13と、鹿児島建設新聞2018.10.17の記事を掲載します。




2018年8月24日 : アイディアコンテスト表彰式の模様!

 8月19日、青森市・弘前市・五所川原市・平川市・板柳町、計5カ所の少年・少女発明クラブから募集した、むつ小川原地域・産業振興プロジェクト支援助成事業「少年・少女による省エネ・節電アイディアコンテスト」の賞発表・表彰式を行います。
場所はサンロード青森・サンホールにて、司会進行を野坂真理さんにお願いし、盛大に開催しました。

 遮熱材リフレクティックスを、一般の方にも知ってもらうためにと、公共の場を表彰式の場に選び、非常によかったのは、遮熱体感コーナーで、”何で”とか、”不思議だ”とか、”すごい”とかの言葉が連発し、遮熱材と言う物があるんだ、すごい材料だと知っていただいたことです。
 司会者の野坂真理さんも、熱の移動の話をした時、”そうだったんですね~”と、驚いていました。

 応募総数52作品、その中から栄えある最優秀賞に輝いたのは、作品名「遮熱材冷ぞう庫」、平川市立金田小学校の松田海煌君でした。
 このアイディアコンテストを通して感じたことは、アイディア=工夫=思いやりだと感じました。
 作品すべてに、仕事をするお父さん、お弁当を作ってくれるお母さんのため。ペットのため。環境のためなどなど、思いやりがいっぱいでした。
 次は出張授業と言う形で、環境・熱移動・遮熱の話をしてみたいと考えています。




アーク・プロジェクトは『すべてはお客様のために』を、全力で行います。
その姿勢は創業以来かわりません。

ただ家を造るだけではだめです。
家づくりも今や、バリアフリー・高耐久・高断熱・高気密はあたりまえ。しかも平成21年の10月以降からは、共済金または10年瑕疵保証が義務化されました。消費者にとっては安心極まりないことではありますが、反面、費用負担が増えます。チラシ・雑誌・インターネットなどの情報源がたくさんありすぎて、家の品質に対し、高いのか安いのか、見た目と価格に振り回されている方が多々おられます。そのような中で、子供を心豊かに育てたい、人生を謳歌したい、家づくりは家族の喜びでなくてはならないとお考えの方、家づくりには、人と人の信頼からと一心に想う方、私大水善博と出会ってください。必ずや、家族の喜びや幸せが見える、安心・快適な家づくりを、提案し造ります。家は安全でなければ建ててはいけません、美しくなければ建てる価値がない。



代表取締役 挨拶

代表取締役 大水善博


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